ホンダ・フリード/フリード+がマイナーチェンジ!新グレードのクロスターも登場! (2/6ページ)

イキなクルマで

 

新グレードとなるクロスター登場

前モデルからコンパクトミニバンとして高い人気を誇るフリードにマイナーチェンジ後は、新たなグレードとしてクロスターが追加されました。

 

クロスターの特徴として、クロスオーバースタイルを持つ外観デザインが大人の遊び心を強く引き出すようなデザイン性を備えており、遊び心をくすぐる一台となっています。

 

ホンダセンシングの全車標準装備と新機能追加

今や国内市場でも高い需要を記録するフリードですが、マイナーチェンジ後には、ホンダセンシングが全車標準装備されています。

 

さらに新機能として衝突被害軽減ブレーキシステムやアダプティブ・クルーズコントロールなどを含めた全部で8種類もの安全装備が設定されました。

 

ハイブリッド/ガソリン車のスペック・燃費は?

 全長4,265mm、全幅1,695mm、全高1,710mmと車体サイズ的には5ナンバーサイズを維持していますが、新型フリードには1.5Lガソリンエンジンと1.5Lハイブリッドエンジンの2種類が用意されています。

 

ハイブリッドについては、1.5ガソリンと電気モーター、さらに7速デュアルクラッチの3種類を組み合わせた独自のシステムを搭載しており、スペック的には申し分ない性能を備えています。コンパクトカーの中でも迫力感のある軽快な走行性能と高い環境性能を揃えた一台になります。

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