加藤浩次、田村淳に“入れ墨強要”のやんちゃ過去を山里亮太が暴露 (2/2ページ)

日刊大衆

その言葉に入れ墨ではなくアートメイクだと訂正した春奈は、1年で消えてしまうのだが、『24時間テレビ 愛は地球を救う』でマラソンランナーとして走ったときは汗でメイクが落ちずに重宝したと、その良さを語った。

 そしてスッキリVOICEが終わり、クイズッスのコーナーが始まったのだが、その冒頭で天の声を務める山里が「いやぁ、ビックリした! 春菜ちゃん、入れ墨入れてるんだって?」と呼びかけた。これに春奈はあらためて「いやいや、(入れ墨だと)聞こえがちょっと変わってくるんですよ。印象が。タトゥー!」と、入れ墨と言うなとクレーム。

 しかし加藤はこの流れに乗り、「入れ墨思いっきり出してるんでしょ? 今」「見せていい時代なんだね」と、再び春奈をいじりだした。すると、それを聞いた山里は「昔ね、加藤さんも後輩芸人さんの首元に、“タトゥー入れろよ”ってアドバイスしたことがあるもんね」と、加藤の過去を暴露。これを聞いた加藤は、「(田村)淳にね。ここ(首)にトライバルっていう入れ墨入れろって言ってね」と、笑いながらロンドンブーツ1号2号の田村淳(45)に、入れ墨を入れさせようとしていたことを認めていた。

 吉本芸人の闇営業問題のときは毅然とした態度を見せ、多くの人からの支持を集めた加藤浩次だが、若い頃はやはり、かなりの“狂犬”だったようだ。

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