「魅力があるから切られない…」吉田鋼太郎、自身の魅力を武器に浮気を常習?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2/2ページ)
渡したら、向こうから連絡が来た」と武勇伝を披露。女性への振る舞いはかなり手慣れているようだ。
さらに、2018年1月放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演して、“浮気”について独自の見解を示した。吉田は、俳優仲間の藤原竜也、溝端淳平とトークを展開。
すると、吉田は2人に対し、「ほんとに年貢の納め時、(結婚は)腹をくくらなきゃいけない訳だから。自分はくくれない」と今後の“浮気”の可能性をほのめかせた。
そして、これまでは舞台役者でメディアには登場せず、認知度が低い役者だったことを前置し、「だから、何やったっていい。誰にも何も言われなかった」と浮気の罪より世間体を重視した持論を述べた。
また、「今はダメですけどね」と2人に釘を刺された吉田は、「やっぱりこのご時世、問題なんだよ」と力説し、「その人を愛しているから浮気をしないというんじゃなくて、ご時世だから」と相手女性に対しては反省のない素振りを見せた。
「吉田は根っからの女好きで知られ、これまでの離婚も女性絡みと言われています。現在は、銀座の高級クラブの元ママで22歳年下の美人妻がいますが、男の浮気はある程度“甲斐性”と理解しているようです。吉田は舞台の上でも、演技中に観客席のどこにどんな女性がいるかをチェックするほど。さすがに知名度が知れ渡ってからは、吉田の“火遊び”も休止され、欲望だけで留まらせているようです」(芸能ライター)
今年、還暦を迎えた吉田だが、交友関係はプレイボーイで知られる二枚目役者ばかり。若い世代からもモテる“チョイ悪オヤジ”の秘訣は、常に好感の持てる人なんだとか。だが、“離婚”は打ち止めにして頂きたい。