熊田曜子の“手料理”に辛辣な声「馬のエサ」「センスがない人の典型」 (3/3ページ)
また、鯖の塩焼きや茹でとうもろこしなど、和食の食事内容にもかかわらず、エレガントなピンク色のお皿を用いる〝斬新なセンス〟に対し、
《センスない人が盛り付けするとこうなる典型》
《お皿とメニューの組み合わせが悪いから、センスないって言われるんだろうな…》
《旦那さんが食べない理由がちょっと分かる気がする》
《盛り付けも料理だよ。ワンプレートで皿洗う手間がないのかもしれないけどマズそう》
《鯖もこんな皿に載せられるとは思いもしなかっただろう》
などと、ダメ出しする声が多く上がった。
「熊田さんが大きな反感を買うさまざまな原因の1つに、〝料理のクオリティーが著しく低い〟ことが挙げられます。今回でしたら《#ワカメのサラダ》は、ただワカメを水で戻して何か味を付けただけでしょうし、こだわりの星形の卵焼きは、一部が破れてよく分からない形に。そして、極め付きは和のおかずなのに、白米の上からパセリをかけています…。この様子では、あくまで〝見栄え命〟で、根本的なことが何も分かっていなさそうです」(芸能ライター)
SNSはありのままの生活を発信する場だと公言している熊田。少々〝ありのまま過ぎ〟なのかもしれない。