山梨の新名物菓子が爆売!発売からわずか2か月たらずで既に6,000食超をが完売!!老舗割烹料理人が作る匠の技でカリカリに揚げたほうとうが話題に (2/3ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMyMjc4NzcjNTk5NDhfVlVob3dJeHRzSS5KUEc.JPG ]

味は、長谷川醸造(山梨県南アルプス市)の“甲州小梅”の梅パウダーとコンソメをからめた「甲州コンソウメ味」と、ほうとうの味噌味とかぼちゃをイメージした「ダシみそかぼちゃ味」の2種類。

「甲州コンソウメ味」は梅のさっぱりした酸味とコンソメのうま味が絶妙で、子供から大人まで好まれる味となっており、「ダシみそかぼちゃ味」は山梨名物のほうとうの味を味噌とかぼちゃパウダーの他に出汁の味も入れほうとうの味をリアルに再現されております。

山梨を代表する味を、手軽なお土産として楽しめると注目を浴びています。


「カリカリ揚ほうとう」はチップスにもこだわっており、チップス専用のほうとう麺を使うことに加え、老舗割烹の料理人の匠の技で揚げることで油分が少なく、カラりとしたカルさが後引く美味しさも人気の理由です。


また「カリカリ揚ほうとう」はスナック菓子としてそのまま食べるのもいいですが

アレンジとして、野菜サラダにのせて”パリパリサラダ”としてお召し上がりいただいたりしてもオススメです。


談合坂SAを運営する株式会社キャニーとの、山梨名物ほうとうを使った談合坂SA上り限定のご当地菓子企画から始まった「カリカリ揚ほうとう」は、今後年間5万食を目指していきます。


また、9月20日より新商品の新しい味”シビ辛火鍋ほうとう味”がリリース予定となっています。
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