保護犬の映画を作るクラウドファンディングが9月18日にスタートした!映画は、殺処分ゼロを目指してみんなで保護犬を生み出す蛇口を締めよう!というコンセプト。 (2/5ページ)

バリュープレス



蛇口、実はそれは皆さんの目の前にあります!

保護犬を生み出す蛇口は、人々の意識と価値観(消費者行動)にあります。

これを変えなければ、保護犬はいつまでたっても生み出されてしまいます。

社会の常識という本質が変わらなければ、本当の意味での実行性のある法律の改正も難しいでしょう。

また、犬を家族に迎える方法も一向に変わらないでしょう。「安易に買い(飼い)無責任に捨てる」といった事が、常識に反していることを心で感じなければなりません。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDQzMyMyMjgyMjAjNTQ0MzNfVGZ6Y05IcGJNcC5qcGc.jpg ]

保護犬の問題には、愛護活動家や愛護団体の方々、預かりさん、里親さん、獣医師等々たくさんの方が関わっています。

 この映画では問題の本質に正面から取り組んでいる方々の熱意や、保護犬の良さを伝えることの出来るエピソードを紡いでいきます。

 そうして、保護犬の問題に前向きに目を向けてもらい、また一方人と犬との絆と愛を伝え、犬を大切に扱える心を感じ、知ってもらいます。
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