『ドラクエウォーク』が大人気。一方で全く人気が出なかった街歩きゲームとは?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>
政治、経済、スポーツ、芸能……日々、新たなニュースが飛び交う現代社会。ダウンタウンの松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場し、トップお笑い芸人からもその大喜利力が一目置かれる男、『ダブルブッキング』の川元文太。いとうせいこうも認める希代のネガティブ芸人が今、最も気になるニュースをブラック大喜利でブッタ斬る!!
■本日のお題
ドラゴンクエストの新しい位置情報ゲーム『ドラゴンクエストウォーク』が、9月12日にサービスを開始し、早くも300万ダウンロードを突破。街歩きゲームでは『ポケモンGO』も人気だが、一方で、大々的に宣伝を打ったにもかかわらず、全く人気が出なかった街歩きゲームがあるという。どんな内容?
お題:ドラゴンクエストの新しい位置情報ゲーム『ドラクエウォーク』が、9月12日にサービスを開始し、早くも300万ダウンロードを突破。一方で、大々的に宣伝を打ったにもかかわらず、全く人気が出なかった街歩きゲームがあるという。どんな内容?

回答1:嘔吐しているモンスターの背中を素早くさすって嘔吐を止める
お題:ドラゴンクエストの新しい位置情報ゲーム『ドラクエウォーク』が、9月12日にサービスを開始し、早くも300万ダウンロードを突破。一方で、大々的に宣伝を打ったにもかかわらず、全く人気が出なかった街歩きゲームがあるという。どんな内容?

回答2:道に迷っているおばあさんにウソの道を教えてババアセンターにたくさん集める
お題:ドラゴンクエストの新しい位置情報ゲーム『ドラクエウォーク』が、9月12日にサービスを開始し、早くも300万ダウンロードを突破。一方で、大々的に宣伝を打ったにもかかわらず、全く人気が出なかった街歩きゲームがあるという。どんな内容?

回答3:上からどんどん落ちてくる刺身を手に持っているシャリに乗せる
明日も最新ニュースをブラックにブッタ斬る!!
川元 文太 かわもと ぶんた
1974年12月24日生まれ、鹿児島県出水市出身。ホリプロコム所属。1998年、ツッコミの黒田俊幸と『ダブルブッキング』を結成。元『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系)の企画、「電波少年的箱男」の「箱男」。大喜利センスに優れ、さまざまな大会で活躍している。『虎の門』(テレビ朝日系)しりとり竜王戦三段。3度準優勝を果たしている。松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場している。