磯村勇斗、窪田正孝も!?「潔癖症」ならではのヘンテコな“こだわり” (3/3ページ)

日刊大衆

早乙女は、汚したくないという思いから、特注の海外製ソファに「約2カ月座らなかった」と告白。他にも洋服や小物などを汚したくないため、「買った状態(紙袋に入れたまま)置いているゾーン」があり、「(紙袋から)出してしまうと、空気の汚れがつく。それが嫌なんです」と、常人には理解されづらそうな理由を語った。

 しかし、これを上回る人物がいた。「潔癖症がいきすぎて菌が見えるようになった」というのは、モデルでタレントの堀田茜だ。堀田は19年3月13日放送の『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に出演した際、温泉では「湯船に皮脂が浮いてるから入りたくない」、友人との鍋は「唾液が浮いてるから食べたくない」と発言。さらに、ファーストキスの後、「ウエットティッシュで唇が荒れるぐらい拭いた」というエピソードを披露。交際相手とは3カ月以上続いたことがなく、「3人連続でふられた」と告白していた。

 きれい好きなのは悪いことではないが、なんだか大変そう!

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