高橋一生と鈴木奈々の“さくらんぼ対決”にファン悶絶「変な声が漏れた」 (2/2ページ)
しかし、鈴木が15秒ほどで成功したのに対し、高橋は舌で枝をころがしても、顔を歪ませても結ぶことができずに負け。「(口の中で結ぶことが)全然想像できないです。これがどう結ばれるんですか?」と、不思議そうに枝を見つめた。
そして、手を使っても結ぶことができないと「ウソでしょ? こんなの結べる人いるの?」とボヤき、無人島の鈴木に「では、僕からチンカチンカに冷えた氷をプレゼントしますでの、これでリフレッシュして、脱出頑張ってください」と、エールを送った。
この対決を見ていた視聴者は、ツイッター上で「口の中で枝を結ぼうとモゴモゴしてるの最高だったし、結局全然できなかったのかわいくて、“えっ、や、うぁ”と変な声が漏れた」「この企画を考えたスタッフ、天才か」などと、高橋が負けても大喜び。また、「カチンカチン」を「チンカチンカ」と言ったことを、「チンカチンカとか言うの、なぎらさんか!」と、冷えていることを「チンカチンカ」と言うのは、フォーク歌手のなぎら健壱(67)ぐらいだとツッコむ声もあった。