ユニリタ、店舗運営をコミュニケーションとマネジメントの両面から支援する「STORE+」をリリース (2/4ページ)

バリュープレス




 「STORE+」は、これら店舗運営における課題を「コミュニケーション」と「マネジメント」の両面から解決します。


1.コミュニケーション面

 本部・エリアマネージャー・店舗をつなぐ「縦のつながり」、店舗間やエリアマネージャー同士をつなぐ「横のつながり」、そして店舗内従業員をつなぐ「輪のつながり」とそれぞれのコミュニケーションを「チャット」「Web会議」「サンクスカード」「資料共有」「テーマ別共同作業」といった仕組みで活性化していきます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNTAwMCMyMjg2MTkjMTUwMDBfRVJmWkJHU0FwWC5wbmc.png ]


2.マネジメント面

 業務連絡、作業指示など店舗スタッフに向けて発信した情報の閲覧・実施状況の可視化により、管理者が状況をリアルタイムで把握でき、状況に応じて必要なアクションを行うことができます。また、「STORE+」では各種報告用の「電子フォーム」を自由に作成でき、これまで紙やExcelで報告されていたデータがサービス上に蓄積され、本部側での転記作業が不要となり、マネジメント側の作業を効率化します。


3.店舗従業員の負荷軽減

 『あなた』の画面に表示される業務連絡や作業指示は、『あなた』に必要な情報のみ表示されます。

 「STORE+」は“氾濫する情報”から“必要な情報”へと、あなたの仕事を整理します。

 本部から店舗に届く業務指示は、指示を受けた人のカレンダー上に自動的に登録され、個々人の今日やるべきことを可視化します。サービスのトップ画面では未確認の業務連絡や未実施業務の件数をサマリー表示するなど、確認漏れや作業の漏れといったリスクを低減しつつ、効率的な業務遂行を実現します。
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