ヨガ・瞑想の世界第一人者ヨグマタ相川圭子が「第一回日本フットケア・足病医学会」にて医療関係者を前に特別講演を行いました (2/3ページ)
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【プロフィール 国連が注目する日本人女性 ヨグマタ(=ヨガの母)相川圭子】
1945年山梨県生まれ。10代の頃からヨガや瞑想、健康法に興味を持ち実践。20代でヨガの指導者としてカルチャーセンターなどで活躍、数千人の生徒抱える程に。39歳の時、テレビの取材で来日したインドで最も高名なヨガ・瞑想の指導者パイロット・ババジに出会い、ヒマラヤでの修行に招待される。その後、単身ヒマラヤに渡り、悟りへの道である本格的なヨガの修行を行い、ヨガ・瞑想の究極のステージ「サマディ」に到達。1991年から世界平和推進のため、公衆の面前で悟りの証明と言われている「公開サマディ」をインドで計18回行い、インド中で尊敬を集める。現在、世界各国を周り、法話と瞑想指導を行い、本質的な生き方をガイド。2016年国連本部で開催された「国際ヨガデー」ではインド政府の要請により主賓として挨拶を行う。2016年10月、2017年5月にも国連で開催された平和のイベントで基調講演・瞑想指導を行う。作家としても活躍(著書累計76万部)。