「難病の子どもたちをタイニーログハウスを使い森の香りを届けて元気にしたい!」――ヤングリーブス・ログ・ホーム代表の高橋昭夫がクラウドファンディングに挑戦中! (3/5ページ)
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ヤングリーブス・ログ・ホーム創業者の高橋昭夫がクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」で開始した「難病の子どもたちをタイニーログハウスを使い森の香りを届けて元気にしたい!」は、タイニーログハウスの特徴を生かして関東甲信越の病院をたずねるプロジェクトです。
このプロジェクトを通して達成したいのは次の3つです。
1.車いすの人が乗ったまま入れるタイニーログハウスを製作して、関東甲信越の病院を周り、難病の子どもたちに森の香りを届け、まるで森の中にいるような癒やされる非日常空間を体験してもらいたい!
2.タイニーログハウスのなかで難病の子どもたちが喜ぶ姿などを見て自分も元気をもらいたい!
3.タイニーログハウスを通じていろいろな人に森の癒しの力、すばらしさを伝えたい!
■スギ(杉)の木を使ったタイニーログハウスで子どもたちに心身ともに癒される森林浴・森林セラピー体験を!
プロジェクトのキャッチコピーは、「3秒で森の中」。タイニーログハウスのなかに入った瞬間、森のなかにいるような空間をめざします。