水が350円! 島崎遥香“10周年グッズ”の強気な値段にドン引き (3/3ページ)
特に、島崎の出身地である埼玉県名物・十万石まんじゅうをアレンジした『万十』に関しては、通常5個入りで575円のところ、パッケージと焼印が違うだけで860円まで上がっています」(芸能ライター)
こうした強気な価格設定は、ファンの間でも、
《とうとうこんな高い水ヲタに売り付けて搾取する商売まで始めたのか》
《それでも信者は買うからなw》
《水たけえな、宗教か?》
《マルチ商法なみの悪どい商売してやがんなw》
《あんなに生意気なキャラでやってたのにアイドル辞めたら仕事なくてゴリゴリの信者向け商売って面白いな》
《充電器なんて5年くらい前のスペック。水と饅頭に劣らない厳しさ》
などと、物議を醸すことに。また、先日には、同じく元「AKB」内田眞由美がオーナーを務める『焼肉IWA』でアルバイトをする姿が話題になったばかりということもあって、
《本当に金に困ってるんだなぁ…》
《そろそろ貯金使い果たすころだもんな》
《だって仕事ないんだもん》
などと、懐事情を心配する声も上がっている。
とはいえ、購入するファンは自ら買いたくてやっているはず。外野がとやかく言うことは気にせず、これからもファンのためにガンバってほしいものだ。