クレイジーだ(笑)鬼瓦職人が本気で作った「鬼瓦ティッシュケース」のインパクトすごいwww (2/2ページ)
「鬼瓦ティッシュケース」はいぶし瓦という瓦の技法で作られているもので、いぶし瓦は、焼成の最終工程で燻化を行うことにより、表面に炭素被膜を形成して銀色に発色。これを”いぶし銀”と呼びます。
この”いぶし銀”は革製品の経年変化のように、素手で撫でた部分が徐々に黒く変色。撫でれば撫でるほど風合いが増していくのも魅力のひとつです。
鬼瓦と同様の素材と製造方法で作られているため、重量は約1.6kgもあります。ティッシュケースとしては類を見ないほどのヘビー級です(笑)
「鬼瓦ティッシュケース」は現在、クラウドファンディングのMakuakeで支援を募っています。
鬼瓦ティッシュケース日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan


