紗栄子、子供を伸び伸び育てたいと語るも「どの口が言う!?」な“矛盾”とは (2/2ページ)

アサ芸プラス

17年7月には認定者のみが参加できるイベントで、規則で禁止されている記念写真を撮影したとして炎上していました。そもそも《伸び伸び健やか》を目的としてインターナショナルスクールに入れたはずなのに、塾で勉強漬けにしているのは矛盾そのものでしょう。しかも16年には塾の宿題をやっている子供をインスタで紹介したものの、その回答がことごとく間違えていることが露呈した形になったことにも批判がとあがりました。一連の言動を見ていると、紗栄子が今回のインスタで主張した高邁な理想など建前に過ぎず、自分のブランドづけで子供を留学させたんじゃないかと疑問を持たれるのは無理もない話でしょう」(前出・ライター)

「伸び伸び育てたい」と強調する紗栄子だが、息子の進路については「将来はケンブリッジ」なんて、ブランド志向で考えているんじゃないかと勘繰りたくなってしまう。

(金田麻有)

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