風水で「宝くじを当てる」方法 (2/5ページ)
アロマキャンドルなどを灯して、ろうそくの火をいつも目にしているのも効果があるそうです。
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風水で金運アップさせる方法。お金が貯まる財布の色は? #李家幽竹の風水ハック
■【買う前】宝くじを買うといい日やタイミング
では、どんな日に宝くじを買うといいのでしょうか。その効果的なタイミングを聞いてみました。
◇大きな変化を感じたとき
良い変化も悪い変化も、自分に起こる「変化」の気を見逃さないことが大切です。特に、宝くじは悪い変化を感じたときのほうが、当たる確率は上がるそう。
たとえば大きなケガをしたり、もらい事故をしたり、彼氏に振られたり、ひどい目に遭ったと思うようなときが効果的なんだとか。
もちろん、とてもいいことが起こったとき、良い変化があったときも吉日。自分の良い変化は、悪い変化よりも意外と見逃しやすいので意識しておきましょう。
◇車をぶつけられたとき
車をぶつけられることは滅多にないと思いますが、もしも遭遇したら心身に大きなダメージを受けますよね。しかし、そんなトラブルがあったときこそ、宝くじ運が上昇しているタイミングだそうです。
幽竹先生のもとに届いた報告例によると、車をぶつけられてそのまま宝くじを買いに行ったら、200万円ほど当たったというケースもあったそう。
だからといってトラブルを自ら起こすのは論外ですが、偶然遭遇した悪い変化やトラブルも宝くじにとっては味方となるのです。
◇大きな風邪をひいたとき
風邪は自分の身体から発する「変化」のサイン。大きな風邪をひいたときは、変化の気の流れが高まっているときだそうです。
たとえば、ひどい風邪にかかってしまったときに宝くじを買いに行ったら、10万円当たったという報告例もいくつかあるそうですよ。
■【買ったあと】宝くじの置き場所
宝くじを買ったら、重要になってくるのは当選発表までの保管場所。