トイレの中から悲鳴をあげ…バス旅・蛭子能収の「ダメダメ言動」がヤバイ! (2/2ページ)
あの大きなボタンに気づかないなんて、蛭子は大丈夫なのか心配になりますよ」(テレビ誌ライター)
また蛭子は98年に麻雀賭博の現行犯で逮捕されているにもかかわらず、道中で「麻雀」の看板を見つけて食いつくように見る場面もあった。
「年齢を重ねて、ますます自由奔放になっているような気がします。おじいちゃんになったことで、女性に対するハラスメント発言もいやらしく感じないようになりました。ただ、年をとったことでバス旅が続けられるのか心配です。今回もかなりの歩きがあり、とてもつらそうでしたね。石川から福井に入るバスの車内では、目を閉じてぐったりしている様子が映っていました」(前出・テレビ誌ライター)
いつまでも元気でバス旅を続け、蛭子能収らしい「クズ言動」で視聴者を喜ばせてほしいものだ。