西野七瀬、ファンが強烈嫉妬した「彼氏へのプレゼント」の“献身サービス”! (2/2ページ)
例えば、デートスポットの話題では『1人でスーパー行った時とかにカップ麺のコーナーでカップルが指差してあーだこーだやってたんですよ。その風景というかそれを見て、すごくうらやましいなって思って』と、ごくごく一般的なカップルのやりとりを羨ましく感じたと話してもいました。そんな控えめな西野ですから、誕生日に彼氏のためとはいえ、そこまでサービス精神旺盛になるのは正直意外ですね。それも好きな人のためならということなのでしょうが、だからこそファンも嫉妬してしまうのでしょう」(アイドル誌ライター)
オリジナルダンス披露は後々思い出して死にたくなると話した西野に、田中は「かわいいと思う。恋愛なんてそんなもんだよ。何年後振り返って恥ずかしい思い出ばっかりよ」とやたらと説得力がある返しをして、西野もうなずいていただけに覚悟を決めていたようにも見えた。
なおさら、未来の彼氏がうらやましく思えてしまうところだ。
(石田安竹)