池田エライザ 「Gカップ鮮烈艶技」大研究(2)鼻孔が広がる“本格口ワザ”! (2/2ページ)
カラオケ中に男性のシンボルをくわえて、1曲歌うまでに口で抜いてしまえば勝ち、という“口技ファイト”の場面だ。エライザはマウスウオッシュで準備を整え、不敵にニヤリと笑ったかと思えば、躊躇なく男の下半身に顔を寄せる。チュパチュパと音を立てながらアエぐ男の表情を見上げて顔を前後させていく。徐々に鼻孔が広がっていくのがまた、実にいやらしい。そのテクニックに、瞬く間に男は放出してしまう。手で口を押さえたエライザは、すばやくティッシュに白濁液を吐き出すと丸めてポイ。そのドライな手際に、彼女の夜のサービス嬢経験が見え隠れするというわけだ。そのまま彼女は、あっという間に5人の男を落としていく。
主人公を演じる林遣都と車内男女の営み寸前までいくシーンも必見だ。
助手席で太腿を大きく開いたエライザの股間に、がっつくように林の頭が突っ込まれている。ペチャペチャと舐める音が終わって林の頭が上がると、エライザは落ち着いた表情で彼にこう語りかける。
「それじゃあ、イレる?」
ここでおじけづいた林が逃げ出してしまう。まさかの表情で慌てる、この彼女の演技がまた実にかわいらしいのだ。性に奔放でありつつ、その素顔はピュアでマジメな女性。複雑なキャラクターを、エライザは大胆な演技でみごとに演じきった。18年も“艶エライザ”は大豊作。Paraviオリジナルドラマ「ツーリスト」第2話(台北篇)では、全脱ぎした姿でエステを受けるシーンのハミ出した横バストが艶っぽいと話題に。そして映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」では、一昔前のコギャル姿を披露、制服マニアに大いにウケたものだ。