山里亮太、蒼井優との深夜ドライブを尾行される恐怖を語る「ゆっくり距離をとってつけられる」 (2/3ページ)

日刊大衆

さらに、芸能界のスピーカーである、おぎやはぎ小木博明(48)が「蒼井優が迎えに来ている」という情報を漏らしたため、今回の報道に至ったのではと疑った。

 そして、記事の中で気になるところとして「番組を終えた山里が、助手席に笑顔で乗り込み、2人は愛の巣へと帰っていったのだった」という記述を指摘。自分が蒼井の車に乗り込んだのはTBSの敷地内で、警備員がいるため外部の人間は無断では入れないとし、「やってくれたな!」「しっぽを出したな! まさか身内が」と、独自の推理を展開して番組プロデューサーを糾弾した。

 また、蒼井と結婚してから何回か尾行されることを体験していると明かすと、山里は「ちゃんと交通ルールを守ってるから、まくとかもできないから。どうしようもない」と、その状況を説明。「怖いね」「ずうっとゆっくり距離をとってつけられてる怖さ。みんなさ、有名な人って、この恐怖を味わってるんだって」と、尾行されたときの恐怖を明かした。

 さらに山里は「(蒼井は)昔っからこんな話されていると思うけどさ、それでさ、ビビって事故っちゃったら……。事故った人のせい。そういうことになるよね」と、尾行されながらも運転する蒼井のことを気づかった。しかし、事故を起こした場合でも、尾行していた記者に「たまたま方向が一緒でした」と言われたら責任を問えないと、心配していた。

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