社員ではない、隊員組織を目指す『小さな社会防衛軍U.R.M.』の誰でもヒーロー化計画。 クラウドファンディング達成を経てHEROピンバッジを生産し、始動! (5/8ページ)
スマホやインターネットに向き合えない自分の親と接するとき、身近な問題として強く感じます。これからの社会は、勝ち負けではなく補完し合う仕組みやインフラで、助け合いとは少し違う持ちつ持たれつの関係で、人がお互いに認め合う、リスペクトし合えないと先がないのでは、という思いが積み重なり、このプロジェクトを立ち上げました。家庭や社会の大切な役割や仕事から、心に宿る「損・得」をなくすことで、誰もが認め合える社会づくりのプラットフォームの1つにこのプロジェクトが育てば、未来の地域社会に希望がきっともてるはずだと信じています。
○どのようにして実現するの?
自分にとってのヒーローに想いを伝える。また、HEROピンバッジを渡すために常時携帯することで、社会の片隅に輝く『ヒーローを見つけたくなる想い』をHEROピンバッジを使って仕組み化したいと考えています。このHEROピンバッジには1つひとつシリアルナンバーが打刻してあります。HEROピンバッジを渡した相手をWEBの専用フォームからスマホなどで2〜3分程度で登録できます。
https://u-r-m.jp/hero-entry/
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MTg4NiMyMzAxNDgjNjE4ODZfTm9ZeGNXU1VnSi5wbmc.png ]
近い将来、全国のヒーローの属性や分布を可視化していきたいと考えています。