“朝ドラ女優”芳根京子が今さら「すっぴん」さらして話題作り!? (2/2ページ)
話題がないので、寝起き顔で話題を作ったのではないかとさえ思えます」(同・ライター)
爽やかさだけでは話題にならない2016年、無名だった彼女はNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に主演。平均視聴率20.3%と、20%以上が合格といわれる〝朝ドラ〟で、かろうじて合格点を取った。
「放送当時は10代でしたが、全く華がないのに誰もが驚きました。合格点スレスレでしたし、番組終了後もそこそこ出番があったのですが、ほとんど印象に残りません。今回の〝すっぴん〟にしたって『べっぴんさん』に引っ掛けたジョーク説まで出たほど」(テレビ雑誌編集者)
去年も今年もコンスタントにドラマに出演。しかし、話題になることは少ない。
「結局、顔に印象がない。きれいな顔ですが、例えば彼女が渋谷を歩いても気が付かれないとか。爽やかさだけでは、やはり芸能界は厳しい。〝すっぴん〟がウケなかったら、次はセクシー路線でしょう。朝ドラの主人公でも、あっさり消えた者もいます。踏ん張りどころですね」(グラビア雑誌編集者)
素肌も〝すっぴん〟でお願いしたいものだ。