小室哲哉が提示した生活費は「月8万円」!?「ドロ沼離婚裁判」芸能人 (2/3ページ)

日刊大衆

 約1年間の離婚調停を経て、2016年2月に離婚が成立した、高橋ジョージ(61)と三船美佳(37)。

 “外出禁止令”などの高橋のモラハラに耐えられず、2013年末から別居状態にあったという2人だが、高橋はモラハラを真っ向から否定し、「夫婦げんかの延長」と釈明。

「かつては、おしどり夫婦として共演も多かった2人ですが、早く離婚したい三船と、関係を修復したい高橋の間で離婚調停は長引き、裁判は泥沼化してしまいました。高橋のモラハラだけでなく、娘の親権をどちらが持つかでも揉めていましたね。

 離婚成立直前に、三船と神田正輝(68)に交際の噂が出るなど、さらなる泥沼化も懸念されましたが、最後は三船が訴えを取り下げ、これを高橋が受け入れて、協議離婚することで“円満解決”したと発表。三船は今年4月、美容院を経営する一般男性との再婚し、高橋も祝福コメントを出して、話題になりましたね」(芸能記者)

■離婚の条件が厳しすぎて芸能界から退場?

 元祖“格差婚”として話題になった、小柳ルミ子(67)と大澄賢也(53)は、小柳が突き出した離婚の条件が世間を賑わせた。

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