元ADK執行役員&三菱商事出身の弁護士 池戸秀勝と播摩洋平が『売れるネット広告社』の監査役に就任! (2/4ページ)

バリュープレス




このたび、加藤公一レオの先輩・後輩にあたる両者がタッグを組んで監査役に就任するのを機に、『売れるネット広告社』は、社会において今まで以上に価値ある存在になれるよう、努めてまいります。


■常勤監査役  池戸秀勝プロフィール


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDA0NSMyMzA1OTQjMzAwNDVfVlNUd0V5RGFkQy5qcGc.jpg ]


1951年生まれ。名古屋市出身。立命館大学卒業後、1974年に旭通信社(現ADKホールディングス)に入社。大阪や福岡などで地方クライアントを担当、2006年から8年間は執行役員として国内支社部門を担務。ADK在籍40年間で経営層と関わった主なクライアントは大塚製薬グループ各社、日本ハム、ロート製薬、積水ハウス、NTT西日本、任天堂、日本盛、カプコン、プレナス、やずやなど。ADK退職後、2014年に久原本家(福岡県糟屋郡)のマーケティング顧問に就任。その後、ワンシップ(福岡県福岡市)の創業社長を経て顧問に就任。継続して久原本家のリスクマネジメントや、茅乃舎ブランドのマーケティング業務を2019年までサポート。


「社会と消費者に対し企業価値やブランド好感度を醸成していくこと」が45年間の私のミッションのすべてでした。モットーは「心配性だからトラブル大歓迎!」「ビジネスは背伸びしてトップとする!」


趣味はフライフィッシング(宮崎県北部の山岳渓流がホームリバー)と登山(糸島の低山から北アルプスまで)。



■常勤監査役  池戸秀勝のコメント

クライアントへの責任感からか、当時は理解者も少ないインターネット業務で、昼夜を問わず孤独な仕事に黙々と向き合ってきた加藤公一レオを私は見ています。
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