本格的な乾燥シーズンに備え、万全の保湿ケアを!無農薬栽培のバラから抽出した、“飲んでも安全”なローズウォーターを贅沢に配合したボディミルクが登場 (2/5ページ)
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▼ 「ローズボディミルク」製品案内ページ:
https://www.roselabo.jp/fs/roselabo/gd100
■コスメティクス専用「24」のビタミンA含有量は、他品種の10倍以上
ROSE LABOは、「花の街」と呼ばれるほど花卉(かき)園芸の一大産地として知られる深谷市で創業。美容成分が豊富なバラに着目し、無農薬の「食べられるバラ」の開発から栽培、バラを使った商品の開発および販売まで一貫して行い、徹底した品質管理にこだわっています。
今回発売した「ローズボディミルク」に使っているバラ「24」も、自社開発。2年の歳月をかけて完成した、コスメティクスライン専用のオリジナル品種です。「24」の特徴は、その高い保湿力。ROSE LABOが栽培する他のバラに比べ、ビタミンAは10倍以上、ビタミンCは2倍以上含まれています。「ローズボディミルク」には、この「24」から抽出したローズウォーターとローズエキスをたっぷりと配合。これから到来する秋冬の乾燥シーズンの肌荒れ対策におすすめの新製品です。