千秋、飯島愛さんの追悼コメント出さず批判殺到の過去とその真相 (3/3ページ)

日刊大衆

番組が追いかけるの?また来週!って?」 「うん、レギュラー笑」 「じゃあ、最後まで撮影するとかなの?」 「うん。そんな番組があったらね。そこにみんながお見舞いとか来てさ。バイバーイ!って明るい感じ。だから千秋とか、私が死んでも悲しんだり泣いたりしないでよ。またねー!ばいばいきーん!みたいな。笑ってよ」 「わかった。もしそうなったら、明るくするね」 「そうそう、そんなのがいいよね。深刻なのとか悲しいのとか嫌だから」 愛ちゃんが芸能界を辞める時、愛ちゃんがいなくなった時、テレビの前でわたしがいつも通りだったのはその話が頭に残っていたからです。 「仲良いと思ってたのになんで泣かないんですか?失望しました。」「なんでいつもと同じなんですか?酷い。悲しくないんですか?」「なんでブログに追悼コメント出さないの?みんな書いてるのに」その頃、何通か、ブログに問い合わせメールや事務所に手紙が届きましたので、そう感じている方が少なからずいたのでしょう。遅いですが、こういう訳でした。それが良かったのか悪かったのかはわかりません。 最後の写真は、ガラスだらけの愛ちゃんのお家からもらってきたガラス玉。「なんでこんなガラスだらけなの?」「わかんない。綺麗じゃん」「一個ちょうだい」「三つあげる」 愛ちゃん、お誕生日おめでとう? ・ ・ 「え?千秋、年上なの?嘘でしょ?そんなの絶対信じない。逆サバ読んでるでしょ。免許見せて」 #飯島愛 #aiiijima #タイ #ロケ #thailand #thai #チロル社 #東京punx #千秋旅日記 #ガラス雑貨 #ガラスの地球 今日はコメント欄を開けておきます。愛ちゃんへの想いがありましたら。

千秋/Chiaki magazine(@chiaki77777)がシェアした投稿 - 2019年10月月31日午前4時00分PDT

※画像は千秋のインスタグラムアカウント『@chiaki77777』より

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