やらかし芸能人の「恩赦復権」アリかナシかをガチ判定(1)のんの女優復帰はあるか? (2/2ページ)
月9ドラマの主演を飾った17年に「社長にビンタ騒動」が勃発した西内まりやは、条件付きで「○」。
「社長にビンタしていいのはプロレスラーだけ。ビンタが事実なら、その度胸とリーチの長さを生かし、総合格闘技『RIZIN』でも活躍できる!」(ユリオカ超特Q氏)
昨年、俳優の三浦翔平と結婚後、桐谷美玲をテレビで見る機会は激減した。そこにはある事情が‥‥。
「事務所としては15年に稼ぎ頭の堀北真希が電撃婚で17年に引退。桐谷に期待したやさきの結婚でした。そればかりか、本人が仕事をセーブするよう求めたそうです」(芸能記者)
これに芸能ライターの尾谷幸憲氏は即、恩赦判定に「×」を下した。
「ファッション誌『Seventeen』のモデル時代から、桐谷を見るためだけに雑誌を買っていました。事務所だけではなく、私の心も裏切ったので恩赦しなくていいでしょう」
嘆くファンは多そうだが。