自社で保有している不動産を活用して企業価値を向上!法人向け不動産一元管理システム『CREMASY』販売開始 (3/7ページ)
例えば、企業規模の成長と共に少しずつオフィス、営業所、倉庫、工場、店舗などが増えたが、
・何となく毎月賃料を払い続けている
・利用目的や立地が重複する倉庫を抱えている
・保有している不動産を有効活用できていない
といったケースが往々にしてあります。
そこで、一定の評価軸のもと各不動産を評価・比較し、
・拠点の統廃合によるコスト削減/生産性の向上
・遊休不動産の売却による資金調達
につなげるといった戦略を立案・実行することも可能です。
CRE戦略における企業不動産一元管理システム
「CREMASY」の必要性
■CRE戦略の実施に向けた準備をサポート
CRE戦略では、各不動産の使用価値や市場動向に即してそれぞれの状況を可視化した上で、評価・比較し、拠点の統廃合や移転、遊休不動産売却の立案・実施します。このようなCRE戦略を効率的に実行するための第一ステップとして、自社が保有する不動産情報を把握し、整理することが必須となります。「CREMASY」では全不動産情報をデータ化し一元管理を実現することで、CRE戦略の実施をサポートいたします。
「CREMASY」の販売を開始
■主要機能
・不動産管理機能
物件の用途や所在地などの基本情報、面積、写真、簿価、取得価格、予算収支などの物件情報を体系的に管理することができます。