池袋暴走事故の飯塚幸三、半年たって今頃書類送検は,上級国民の忖度疑惑が再燃 (2/2ページ)
池袋の暴走老人が事故起こしても
国家権力は老人の味方だし
被害者は裁判しても絶対に勝てないからね。
— KIDD(もっちん侍) (@kidd_510) November 8, 2019
加害者である飯塚幸三さんは当初、「ブレーキをかけたが利かなかった。アクセルが戻らなかった」などと説明。しかし車の機能検査の結果、異常は確認されなかった。典型的な高齢者の操作ミスによる事故。しかし多々起きている他の高齢者の事故はすぐに逮捕されているのに、半年以上たった今書類送検という措置に納得いかない人達が多数いる模様。
「弁護士が読んでぐうの音も出ないような書類作るのにある程度時間がかかるのはしょうがないじゃないか」
逮捕すりゃいいってもんじゃないという事が少しでも納得できてもらえると幸いです。
— とんいち (@herlockaki) November 8, 2019
こちらの元警察官の父を持つ投稿者さんによると「あんな爺さんを逮捕して留置所で誰が世話をするんだ」「金で一流弁護士がつき、留置所で健康状態悪化というケチをつけられても困る」と、本当に罪を償わせたいためのあえての書類送検なのでは?という説もあるようです。
他にも、上級国民どうこうでなく、緊急搬送されていていたから書類送検が遅れたのではという方も見受けられましたが、果たして真相はどうなのでしょうか。
ネットでは今も様々な意見が飛び交っていますが、やはり上級国民への忖度は存在するのではという疑いはどうしても晴れないようです。
画像掲載元:写真AC