元フジテレビ人気女子アナ「熟エロ下半身」 (3/3ページ)

週刊実話

その気になれば、年収1億円以上は確実です」(前出・女子アナライター)

★“四十路熟女”中野美奈子

 その高島とフジ時代“名コンビ”と言われたのが中野美奈子(1979年12月14日生まれ・39歳)。
「もうすぐ“四十路入り”ですか。高島がアヤパンなら、中野はナカミー。アナウンス部の“泊まり”の当番の時は、仮眠室で一緒に寝ていましたし、パンティーも共有して使うほどの仲良しでした」(フジテレビ関係者)

 中野は2010年3月、整形外科医と結婚。その後、夫の赴任先のシンガポールへ渡り、2016年10月、長男を出産。2018年末、帰国した。
「今年4月から『乃木坂46のザ・ドリームバイト!〜働き方改革!夢への挑戦!〜』(フジテレビ系)をやりながら、バラエティーやトーク番組にも積極的に出ています。現在、広島に住んでいるそうです」(前出・女子アナライター)

 中野は学生時代に『ミス慶応1999』に選出され、その容姿は“アイドル並みにカワイい”と注目されてきた。
「そのカワイらしさは今も全く衰えていません。アヤパンではありませんが、今後、女優としてのオファーが増えてくるかもしれません。当人は、『ギロッポン(六本木)でシースー(寿司)に憧れていました』などと、独身時の古きよき時代のことを今でもよく話しています。バブリーな女子アナだったのですね」(前出・小松氏)

 “自毛”をさらして再ブレークしたのが近藤サト(1968年7月11日生まれ・51歳)。
「多忙な中、白髪染めで頭皮がかぶれるなど肌のトラブルが出始めたこともあり、約2年ほど前から白髪を染めなくなったら、大注目を浴びるようになったのです」(出版関係者)

 五代目坂東八十助(故・十代目坂東三津五郎)と結婚するも、わずか1年7カ月で離婚。その後、イベント企画会社社長と再婚し、1児の母親となった。
「コメンテーターとして出る機会も多い近藤ですが、業界では、“ナレーションの女王”として引っ張りダコなんです。低音で落ち着いた声質を活かして、毎日のように“出て”いるんです。また、母校・日大芸術学部放送学科の特任教授も務めています」(前出・女子アナウオッチャー)

 その近藤が局アナ時代に憧れていたのが河野景子(1964年11月12日生まれ・54歳)。
「元“大横綱の妻にして親方夫人”だった肩書きはダテじゃありません。講演で全国を飛び回っています。いずれ、ワイドショーの司会をやりたいと考えているようです」(前出・テレビ局関係者)

 令和は“熟女アナ”の時代になるかもしれない。

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