長谷川博己主演の2020年NHK大河『麒麟がくる』。愛妻家・明智光秀のダサい話とは?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>

日刊大衆

長谷川博己主演の2020年NHK大河『麒麟がくる』。愛妻家・明智光秀のダサい話とは?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>

 政治、経済、スポーツ、芸能……日々、新たなニュースが飛び交う現代社会。ダウンタウン松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場し、トップお笑い芸人からもその大喜利力が一目置かれる男、『ダブルブッキング』の川元文太。いとうせいこうも認める希代のネガティブ芸人が今、最も気になるニュースをブラック大喜利でブッタ斬る!!

■本日のお題

 

 俳優の長谷川博己(42)が明智光秀を演じる、2020年のNHK大河ドラマ麒麟がくる』。本能寺の変で有名な明智だが、側室は取らず1人の妻を愛し続けた愛妻家としても知られる。主君を裏切っても、愛妻には尻に敷かれていたかもしれない明智光秀の「えっ、ちょっとダサい……」エピソードを教えてください。

お題:織田信長を裏切っても、愛妻には尻に敷かれていたかもしれない明智光秀の「えっ、ちょっとダサい……」エピソードを教えてください。

回答1:戦のときの弁当は自分で作っていた

お題:織田信長を裏切っても、愛妻には尻に敷かれていたかもしれない明智光秀の「えっ、ちょっとダサい……」エピソードを教えてください。

回答2:帰りが少しでも遅れるときは伝書鳩で知らせなければいけなかった

 

お題:織田信長を裏切っても、愛妻には尻に敷かれていたかもしれない明智光秀の「えっ、ちょっとダサい……」エピソードを教えてください。

回答3:嫁が信長ファンだったので すぐに秀吉にチクられ 滅ぼされた

 明日も最新ニュースをブラックにブッタ斬る!!

川元 文太 かわもと ぶんた 
1974年12月24日生まれ、鹿児島県出水市出身。ホリプロコム所属。1998年、ツッコミの黒田俊幸と『ダブルブッキング』を結成。元『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系)の企画、「電波少年的箱男」の「箱男」。大喜利センスに優れ、さまざまな大会で活躍している。『虎の門』(テレビ朝日系)しりとり竜王戦三段。3度準優勝を果たしている。松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場している。

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