秋田のベンチャー企業が次亜塩素酸生成技術で、世界的シンクタンク Frost & Sullivan の『2019 ベストプラクティスアワード』を受賞 (1/2ページ)

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株式会社Local Powerのプレスリリース画像
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株式会社Local Power(本社:秋田県秋田市/代表取締役: 寺田耕也)は、米国大手調査会社 Frost & Sullivan (本社: 米国カリフォルニア州)による『2019 ベストプラクティスアワード』において、特許取得次亜塩素酸生成技術の高い品質や安全性・革新性が評価され、『Asia-Pacific Inorganic Disinfectants for Healthcare Industries New Product Innovation Award』を受賞しました。

濃度が低下して安定しなかった次亜塩素酸を特許製法で安定化させたことや、医療、畜産、農業、食品、企業や家庭などで幅広く活用が期待されることが高く評価されました。

株式会社Local Power(本社:秋田県秋田市/代表取締役: 寺田耕也)は、米国大手調査会社 Frost & Sullivan (本社: 米国カリフォルニア州)による『2019 ベストプラクティスアワード』において、特許取得次亜塩素酸生成技術の高い品質や安全性・革新性が評価され、『Asia-Pacific Inorganic Disinfectants for  Healthcare  Industries  New  Product Innovation Award』を受賞しました。


11 月 14 日にシンガポールで授賞式が開催され、代表の寺田が出席予定です。


当社は 2014 年より、特許製法の次亜塩素酸生成技術で除菌消臭水 iPOSH(アイポッシュ)の製造・販売を行なってまいりました。高い安全性と効果がみとめられ、現在では全国約 8,000 店舗の調剤薬局で販売されているほか、医療機関・介護施設・教育機関など約 3,000 箇所で採用されています。


濃度が低下して安定しなかった次亜塩素酸を特許製法で安定化させたことや、医療、畜産、農業、食品、企業や家庭などで幅広く活用が期待されることが高く評価されました。


この度のフロスト&サリバンによる授賞を、国内外における製品展開の契機としてまいります。

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