70年代の青春スター・森田健作知事が、当時絶対に言わなかったセリフとは?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>

日刊大衆

70年代の青春スター・森田健作知事が、当時絶対に言わなかったセリフとは?<ダブルブッキング川元文太の『毎日ブラック大喜利』>

 政治、経済、スポーツ、芸能……日々、新たなニュースが飛び交う現代社会。ダウンタウン松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場し、トップお笑い芸人からもその大喜利力が一目置かれる男、『ダブルブッキング』の川元文太。いとうせいこうも認める希代のネガティブ芸人が今、最も気になるニュースをブラック大喜利でブッタ斬る!!

■本日のお題

 

 千葉県の森田健作知事が、台風15号直撃翌日の行動を巡る週刊誌報道を受け、「私は至らない男でございます。ご意見を真摯に受け止める」と述べた。

 森田知事といえば70年代『おれは男だ!』など数々のドラマに出演した青春スター。爽やかでならした森田氏が、当時絶対に言わなかったセリフとは?

お題:70年代、ドラマ『おれは男だ!』などに出演した青春スター・森田健作知事が、当時絶対に言わなかったセリフとは?

回答1:「僕が落としたのは金のオノです」

お題:70年代、ドラマ『おれは男だ!』などに出演した青春スター・森田健作知事が、当時絶対に言わなかったセリフとは?

回答2:「そろそろ薬が効いてきたようだな」

 

お題:70年代、ドラマ『おれは男だ!』などに出演した青春スター・森田健作知事が、当時絶対に言わなかったセリフとは?

回答3:「マッチでーす」

 明日も最新ニュースをブラックにブッタ斬る!!

川元 文太 かわもと ぶんた 
1974年12月24日生まれ、鹿児島県出水市出身。ホリプロコム所属。1998年、ツッコミの黒田俊幸と『ダブルブッキング』を結成。元『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系)の企画、「電波少年的箱男」の「箱男」。大喜利センスに優れ、さまざまな大会で活躍している。『虎の門』(テレビ朝日系)しりとり竜王戦三段。3度準優勝を果たしている。松本人志が大会チェアマンを務める『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)にも出場している。

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