dwg形式で2D製図、3Dモデリング、BIMデータの作成・編集が可能なCADソフトの最新バージョン「BricsCAD V20」10月28日リリース! (3/5ページ)

バリュープレス

同社のR&D ⽐率(開発⽐率)は約80パーセントと一般的なCADベンダーの3倍以上。世界トップクラスのCADソフトメーカーとしての実績とノウハウを有しています。

3.CADソフト開発メーカーとして30年超の実績をもつ図研アルファテックが国内代表代理店
1986年2月設立で、CADソフト開発メーカーとして34年目を迎える図研アルファテックが互換性の高いCADソフトを比較検討して、高性能・高機能で使いやすい「BricsCAD」に着目。日本での国内代表代理店となっています。

4.「Classic」から「Ultimate」まで用途とニーズに合わせて選べる多彩なラインナップ
2Dでの図面作成からBIMでの活用まで、ユーザーの用途とニーズに合わせて選べる「Classic」、「Pro」、「Platinum」、「BIM」、「Mechanical」、「Ultimate」という6つのラインナップとオプション製品の3Dデータコンバータ「Communicator」があります。またそれぞれ、スタンドアローン、ボリューム、ネットワークのライセンス形態があります。

図研アルファテックでは、「BricsCAD V20」のリリースを記念して、多彩な機能や活用方法を具体的に知っていただく機会として11月27日(水)に東京・港区の東京コンファレンスセンター・品川で主催イベント「BricsCAD カンファレンス 2019」を実施します。

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