「月1で飲んでる」アピールも…アンタッチャブル山崎が柴田と共演しないワケ (2/2ページ)

アサジョ

ザキヤマからすれば、“ちょっとちょっとのニュース”の巻き添えで自身の芸能活動に支障をきたすリスクを犯してまで共演するほど、柴田を代役不在とは考えていないということでしょう。いずれにしても、アンタッチャブルというコンビの関係性について言及するのがいつも柴田側だけ、という事実が全てを物語っていると言えますね」(テレビ誌ライター)

 仮に月1回のペースで飲みに行っているとしても、それがそのままコンビとしての再共演に繋がっていないのは、やはり柴田への不信感や絶対的な信頼が崩れているとも考えられる。

 今や芸歴も25年を数えており、それぞれが独自の存在感を確立してしまっている以上、今後も2人の揃い踏みの実現は期待薄なのかもしれない?

(木村慎吾)

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