手間暇かけて作られた『kahogo soap』で、心と肌を癒しながらアートの刺激を楽しめる! (2/5ページ)

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kahogo originalと柴 愛実さんのデザインパッケージ
じつは、『kahogo soap』の特徴は、石鹸のクオリティだけでなく、そのパッケージにも隠されている。販売元のボルゴ・トレードは、石鹸のパッケージ(天面)をキャンパスとしてクリエイターに提供し、webギャラリーや直営店舗でクリエイターのプロフィールを含めて広く紹介する「kahogo project」を展開している。

第1弾のデザイン発表ではプロアマを問わず20名のクリエイターとコラボ、ブランドロゴを合わせた21種を発売し大変な好評を博した。そして嬉しいことに、第2弾も進行中だという。
kahogo soapパッケージギャラリー

『kahogo soap』の直営店「リルワゴン」では、写真のように陳列されており、まるでギャラリーのような雰囲気。
情報化社会が進み、誰もが発信者、表現者を名乗ることができる時代にある中、豊かな才能を持ったクリエイターが埋もれることなく、多くの人の目に触れ、評価を受けることができる。また、クリエイターがリスクを負わず、自分の作品が商品として世の中に出回るというメリットもある、とても画期的なプロジェクトだといえる。

■泡立ち豊かで洗いあがりはしっとり!じっくり作られた「肌を育てる石鹸」
続いて、肝心の石鹸の使い心地を検証していこう。
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