デヴィ夫人、現場泣かせのワガママに賛否の声「もう諦めろ」 (2/2ページ)
後に引けなくなったデヴィ夫人はもっともなついているという1歳のインペリアル・シーズーを最後のチャレンジャーに指名。
すると、4匹目の愛犬は肉をチラ見しながらも、しっかりと期待に応え、チャレンジに成功した。それに喜んだデヴィ夫人は「よそのおうちの犬がすぐ食べちゃうんだったら、うちの子はお肉に見向きもしなかったほうが面白いんじゃない?」と、編集で失敗場面をカットするようリクエストしたのだが、その希望は残念ながらかなわず、すべて放送されていた。
こうしたデヴィ夫人の負けず嫌いぶりに、視聴者からは批判の声が続出。ネット上では「もう諦めろよwww」「こういうとこが好きじゃない」「動物愛護団体からなんか言われそう」などといった反響が相次いでいたが、その一方でデヴィ夫人の愛犬家ぶりを知るファンからは「デヴィ夫人に飼われる犬になりたい」などという好意的なコメントも上がっていた。