田中みな実「失楽園」リメーク本番濡れ場vs加藤綾子「1日8回SEX」 (2/4ページ)
しかも、同じ局アナ出身ですから意識しないわけがない」
と証言するのは某大手芸能プロ幹部。つまり、田中も加藤も最終的にはバラエティータレントでも、フリーアナで売れっ子になることでもなく、女優として頂点に立つことを目指しているというのだ。
「そもそも、先に女優業に進出したのは加藤だった。日曜劇場『ブラックペアン』(TBS系)でデビューを飾ったんです。対する田中は加藤のデビューが古巣のTBSだったことに我慢ならなかった。日曜劇場のオファーは最初、田中に来ていたというのだからなおさらです。結局、スケジュール調整がまとまらず、田中出演の話はとん挫した。その結果、大抜擢されたのが加藤だったわけです。田中は“加藤のヤツめ”と相当悔しがっていました」(芸能プロ関係者)
その後、意趣返しなのか定かではないが、田中は加藤の古巣であるフジテレビで女優デビューを果たしている。
「ドラマ『絶対正義』ですよ。しかも、加藤には、絶対演じられなかった濃厚キスシーンとベッドシーンまでチャレンジしているんです。演技力は加藤と大差はないが、脱ぎっぷりに関しては田中に軍配が上がります。その後もフジのドラマ班に気に入られ、夏ドラマの深田恭子主演『ルパンの娘』にセクシーな泥棒役で出演しているんです」(ドラマ関係者)
田中の女優としての快進撃はこれだけに留まらない。10月にスタートし、現在放送中の新木優子主演ドラマ『モトカレマニア』にも準主役級で抜擢された。同ドラマもフジ系列だから、田中の加藤憎しの熱量がヒシヒシと感じ取れる。
今後の田中は本格的セクシー系女優として、仕事の幅を広げていく方針で、12月13日に発売される処女写真集もその延長線上にある戦略のようだ。
「田中は、女優として必要があれば脱ぐと宣言している。すでにかなり際どい水着姿や、肘ブラヌードは惜しげもなく披露済み。身長は153センチと小柄ながら、スリーサイズは上からB88・W60・H85のトランジスタグラマーの典型。むしゃぶりつきたくなるような形のいいプリプリのお尻や、お椀型のEカップ巨乳、超モリマン性器を限界まで晒してくるでしょう」(出版プロデューサー)
実際、田中の元には大型映画の企画が舞い込んでいるという。