大混戦!最新「抱きたい五十路美女」ランキング(1)1位は50歳をむかえた石田ゆり子 (2/2ページ)
こうした年齢に捉われない自由な生き様が石田の魅力なのでしょう」(芸能デスク)
続いて2位も、今年4月に新五十路となったばかりの森高千里だ。芸能デスクが続ける。
「一昨年には歌手デビュー30周年のイベント行事を済ませ、私生活でも子育てが一段落した。現在も事務所の稼ぎ頭として、テレビ、コンサートなど、精力的に活動しています」
芸能評論家の織田祐二氏が激賞する。
「現在行っている『この街』ツアーのポスターでも膝上20センチのミニスカ姿。この街ならぬ、この脚に視線クギづけです。ツアーでは年齢のせいか曲紹介でかんだり、セキで声が出なかったり、些細なトラブルもあるようですが、それでも年齢に負けず、変わらぬ生脚でふんばっています」
40周年、オバアさんになっても森高のミニスカ美脚が見たい。
3位に躍り込んだのは、まさかの経産省官僚と再婚した菊池桃子。
「お相手のキャリア官僚はくしくも菊池が『パンツの穴』でスクリーンデビューした84年に通産省に入省している。2人の出会いは、『一億総活躍国民会議』に民間から招集されたことがきっかけ。昨年はタクシー運転手からストーカー被害を受けるなど、バツイチ後も魅力は衰え知らずです」(芸能デスク)
60歳初婚の小太りおじさんとの再婚が、あらぬ妄想をかきたてたようだ。