あの酒蔵の酒粕がドリンクメニューに変わる。蔵ごとに味の違う酒粕を蔵オリジナルHaccoメニューで提供可能にする「Hacco to go!オーナーズ」募集開始! (2/3ページ)

バリュープレス


現在、新潟と都内を中心に4店舗での酒粕メニュー提供を進めていますが、自社だけでなく多くの地域やお店で、その地域の酒粕をドリンクメニューとして楽しめる社会を実現したいというHacco to go!オーナーズの新しい挑戦です。

【サービス概要】
酒蔵から酒粕を送っていただくことで、再発酵処理をして全く新しい世界にひとつだけのオリジナルHacco酒粕としてお戻しします。
シェイクやスムージー、アイスクリームなど、様々なメニューに展開可能なレシピとマニュアル、POP類などをおつけします。
酒蔵ごとにHacco ドリンクスタンドを立ち上げていただく支援や、飲食店で提供する際のオペレーション情報提供など、様々な支援を行います。

【乳酸菌発酵酒粕とは】
酒粕をさらに乳酸菌で発酵させ、栄養価を高めたスーパーフードです。
もともと酒粕には、コラーゲンを生成するα-EGや、ダイエット効果やコレステロール低下に期待されるレジスタントプロテインが含まれており、他にもフェルラ酸やコウジ酸などの美白成分も多く含まれ、飲む美容液と言われています。
この酒粕からアルコールをとばし、さらに乳酸菌で発酵させることで、さらにビタミンB群などが増え、世界にひとつだけのスーパーフードが出来上がります。

Hacco to go!で扱う乳酸菌は、「乳酸菌ウオヌマ株」という雪国生まれの特徴的な乳酸菌を使っており、なめらかな味わいに仕上がります。
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