トーシンパートナーズの「ZOOM戸越銀座」が、国際的に権威のあるドイツのデザイン賞「German Design Award 2020」で「Winner」を受賞! (3/6ページ)
▼ 2019年5月17日付プレスリリース「トーシンパートナーズ『ZOOM戸越銀座』が『Asia Pacific Property Awards 2019』でAward Winnerを受賞!」:https://www.value-press.com/pressrelease/220936
ドイツデザイン評議会主催の「German Design Award」は、ノミネートそのものに大きな価値があるとされる国際的なアワードで、「ZOOM戸越銀座」はプロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、建築部門の3カテゴリーのなかから建築部門でノミネートされ、Winnerの受賞が決定しました。
「Asia Pacific Property Awards 2019」において海外でのアワード(建築賞)へ初応募で初受賞を実現したのにつづき、国際的に権威あるアワードでの連続受賞が実現しました。
11月22日(金)(日本時間)に受賞の決定が発表されており、2020年2月7日(金)(現地時間)にドイツ・フランクフルトで授賞式が行われる予定です。
■都心でも有数の希少価値と資産価値の高さを実現したトーシンパートナーズのマンション「ZOOM戸越銀座」
トーシンパートナーズが手がけるマンションブランド「ZOOM」シリーズは2014年から6年連続、全9棟でグッドデザイン賞を受賞している独自のマンションブランドです。
とくに「ZOOM戸越銀座」は都心でも人気のエリアで希少価値があり、ユーザーからの需要も高く、確かな不動産価値をもつ物件として次のような魅力とメリットがあります。