握って積んで、ぴったんこ! KUMONの『あかちゃんブロック+えほん』で初めてのブロック遊びに挑戦! (2/3ページ)

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赤ちゃんはおすわりができるようになると、両手を使って遊ぶことができるようになる。大人にとっては簡単な「つなげる」「はずす」といった単純な動作も、両手遊びを始めたばかりの赤ちゃんにとっては力の加減とコントロールが難しい。

『あかちゃんブロック+えほん』は物語を交えながら楽しくそんな動作にチャレンジすることで、自然と両手の発達を促してくれる。ブロックをコロコロ転がしてみたりカチカチ打ち合わせて音を出してみたり、遊び方のバリエーションがたくさん楽しめるのも大きな特徴だ。

「ひゅ~ぴったん!」転がしてくっつけて、可愛いブロックに夢中!
いつもは四角い積み木でよく遊んでいる記者の1歳半の息子。絵本を見ながらくっつけたりはずしたり、普段はできないような遊びを楽しんでもらおうとさっそく『あかちゃんブロック+えほん』で一緒に遊んでみた。

ブロックはとても軽く、コロンと可愛らしい丸型。まるでちいさな雪だるまのようで、赤ちゃんの小さな手でもしっかりと握ることができる。
絵本はとても丈夫な作りなので、赤ちゃんが多少乱雑に扱ってしまっても大丈夫そうだ。

絵本には、ブロックちゃんたちがお友達にくっついていくお話が愛らしいイラストで描かれている。
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