シブヤの街が つながる「散策路と広場」とは?|連載シリーズ 渋谷 再開発 その8|東横線の線路の跡地が、散策路になり、渋谷の街と代官山の街が、ツナガッタ。 (4/4ページ)
■【プロフィール】
松田 優幸(消費者経済総研 チーフ・コンサルタント)
*1986年 私立 武蔵高校 卒業
*1987年 慶応大学 経済学部 入学
経済学部で、
・マクロ経済学(GDP・失業率・インフレーション・投資・貿易収支等)
・ミクロ経済学(家計・消費者、企業・生産者、取引市場等)・労働経済学を専攻
経済学科「高山研究室」にて、貿易経済学・環境経済学を研究
*1991年 慶応大学 卒業 東急不動産(株) 入社
*1997年 親会社の東急電鉄(株)へ逆出向
消費の現場である商業施設と街づくりの計画担当
*2000年 東急不動産 復職
各種の商業施設の企画開発・運営、接客等で消費の現場の最前線に立つ。
*2005年 東急不動産から、消費・商業・経済のコンサルティングをおこなう
株式会社リテールエステートへ移籍
14年間、全国の消費の現場を視察・調査。その数は多岐にわたる。
*現在は、
消費者経済総研 チーフ・コンサルタント
兼 リテール エステート リテール事業部長 (52歳)
*資格は、
ファイナンシャル・プランナー、宅地建物取引士資格者 他
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