透明な膜で傷口をガード! あかぎれ・さかむけ・切りキズに、水にも強い「コロスキン」 (2/2ページ)
「あかぎれ」「さかむけ」「切りキズ」は、パソコンのキーボード操作や着替え、料理などあらゆる場面で痛みや不便さを感じる症状です。水仕事をはじめとした家事のシーンだけでなく、仕事においても支障が生じているという声も目立ちました。秋冬の手指のトラブルは、女性たちの生活に大きな影響をおよぼしていると言えそうです。
手指の症状ができてしまった際の対処法について聞くと、約8割が「ハンドクリームを塗る」、半数が「絆創膏を貼る」と答えました。けれど85%が「その対処について不満を抱いた経験がある」と回答。「絆創膏はすぐに剥がれてしまう」や「手袋は作業がしづらいから結局素手でやる」などの声が寄せられました。これらの結果をふまえ、「あかぎれ」や「さかむけ」対策に求めることは何かを質問。その結果、「効果が長もちしてほしい」(98%)の回答とともに、「水がしみないようにしたい」(96%)、「塗り直し・付け直しの手間をかけたくない」(96%)という声が目立ちました。
透明な膜で目立たず、剥がれにくい! 秋冬の手指を守る液状絆創膏 「コロスキン」
「コロスキン」は、水に強く透明で目立たない液状絆創膏。「あかぎれ」「さかむけ」「切りキズ」に塗ると、透明な薄い被膜をつくって傷口をガードしてくれます。
丈夫な膜は、水仕事でも剥がれにくく、簡単かつ清潔に傷を保護することが可能。また、傷をしっかりガードするため、水・洗剤・調味料などがしみにくいほか、関節部分に使っても曲げやすく、家事や仕事の妨げにもなりません。指先のつらい症状は、水仕事に強く透明で目立たない「コロスキン」でガードして冬を乗り切りましょう。
【参考】
※公式サイト
http://www.tokyokoshisha.co.jp/product/coloskin.html