ハウスメイトが「LaKeel BI」を活用しタレントマネジメントシステムを構築 ~ 10年間蓄積したデータを活用した定量的な人事を実現 ~ (2/5ページ)
■「LaKeel BI」導入の目的
・人材情報の見える化、データを元にした人材配置、人材育成のフレーム構築
・属人的ではない定量的な人事の実現
■「LaKeel BI」が採用された4つの理由
・現行人事システムとの連携実績が豊富で、多様なデータを取り込めること
・ETL機能によりExcelや他システムのデータを容易に取り込めること
・自由度の高いレイアウトが作成可能な定型・非定型レポート作成機能
・他部門への展開などで利用者が増加してもコストが一定な「サーバーライセンス型」
の料金体型
■インフラ基盤としてAWSを採用
「LaKeel BI」を稼働させる基盤としてはAmazon Web Serviceを採用しました。Amazon Web Serviceを採用する事により新たなハードウェア資産を保有する事なく、速やかに導入からサービスインを実現しました。https://aws.amazon.com/jp/
■「LaKeel BI」を活用した面談の実施で適正評価へ繋げる
人材情報の基礎データの見える化にとどまらず生産性や適性検査などの見える化も実現したいと考えています。そのデータを上司部下の面談にて活用し、より適正な評価を目指していきます。
ラキールでは、今後も「LaKeel BI」の充実したサポートと機能拡張を通して、ハウスメイトの業務を支えてまいります。