沖縄発、ソーシャルインパクトと人財育成の祭典「LEAP DAY 2019」12月14日・15日開催 (4/6ページ)
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2021年には那覇市市制100周年、2022年には本土復帰50年を迎える沖縄
今後、LEAP DAYは2021年を目標に、那覇市や沖縄県を巻き込み、規模を拡大していく予定です。その理由として、2021年5月20日には現在共催である那覇市が市制100周年を迎えるということ、同年10月末には、海外・県内外の沖縄県系人が一堂に会する第7回世界のウチナーンチュ大会(主催・同実行委員会)が開催されるなど、LEAP DAY開催予定の12月中旬までに大きな節目やイベントを迎え、多くの人が海外県外から沖縄へ訪れることが挙げられます。さらに、2022年5月15日には、現在後援である沖縄県が本土復帰50年を迎えます。そのちょうど間の時期である2021年12月に開催予定であるLEAP DAYでは、より多くの人が社会課題に当事者意識をもち、自分自身が解決の担い手として一歩踏み出す機会を提供できるイベントへと成長していきます。