新宿区初!分離工事により共同住宅のホテルコンバージョン化に成功。※ (2/3ページ)
チェックインを居室空間で行うことで、エントランス部分を広めにとることができ、お客様にゆったり寛いでいただけるようになっています。
■365日運営できる態勢に変更など、ホテル投資へのさまざまなご提案
同共同住宅では、当初住宅宿泊事業(民泊)を運営していました。しかし、早い段階で年間稼働180日を消化することが見込めたため、365日運営できる旅館業の許可取得をご提案し、コンバージョンへと舵をきりました。工事費用の回収は7ヵ月を見込んでおり、動線の分離で充当した居室1室分減によるマイナスを含めても、建物全体で1.5~2倍の売り上げを計上できるものと見込んでいます。
UBIQS は、東京の不動産に目を向け、「インバウンド×不動産投資」という新しい不動産投資スキームを確立。ホテルオーナー・株式会社UBIQS・訪日外国人観光客の三方にとってのメリットを最大限引き出すよう、ブランディングを続けてまいりました。変化の激しい現代において、常に業界のリーディングカンパニーとして「ホテル投資」を確立できるよう努めています。
今後も、空室で悩まれている方や、売上を向上させたい不動産所有者・不動産管理業者の皆様のお役に立てるよう、新しい投資のスタイルを広くご提案してまいります。