齋藤飛鳥『ウチのガヤ』ドSキャラ強調にファン反論「超優しいよ」 (2/2ページ)

日刊大衆

そこから、ドSキャラが始まったんじゃないかという説があります」と、キャラの由来について解説した。

 ドSの自覚があるか尋ねられた齋藤は「ドSではないと思ってますけど」としながらも、「4期生とかが、失敗しちゃったり泣いていたりすると。泣いてる人を見ると、どうしても笑ってしまう」と告白。これにヒロミは「それ蛭子(能収/72)さんのパターンだよ。蛭子さんは葬式とか行くと、おかしくてしょうがないんだって。そういう人いるのよ」と蛭子との類似点を指摘し、齋藤は笑みを浮かべながら大きくうなずいていた。

 そんな齋藤に対し、後藤が「みんなが悲しんでるというのが、もうアカンのや?」と質問すると、齋藤は葬式のシチュエーションを思い浮かべたのか「全員がおんなじように斜め下見て」と急に笑いだし、後藤から「めっちゃ笑ってるやん!」とツッコまれていた。

 こうしたトークにスタジオは盛り上がっていたが、一部のファンはそのキャラ設定に対して異論を展開。ネット上では「ドSというか強く当たって照れを隠してるのよね」「齋藤飛鳥さんがドS? 超優しいよ」「間違った情報やめてほしいよな」などといったコメントが数多く見受けられた。

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