ラブライバー必見!聖地・沼津の港をステージに、「サンシャイン!!」の曲に合わせて手筒花火を披露、総勢100名でクリスマスメドレーなどを歌う大合唱も (2/3ページ)
活気ある昼とは違う一面を持った、夜の沼津港の魅力を沼津市内外に向けて発信する企画です。
■年の瀬にちなんだ歌など6曲を大合唱、2曲は市長が指揮者として登場
今回の目玉企画は「みんなで歌おう『歌声市場』」です。NPO法人海風47主催の「歌声喫茶」メンバーと当日参加者を合わせた約100名で、クリスマスメドレーや年の瀬にちなんだ歌6曲を大合唱。そのうち2曲は、音楽鑑賞を趣味とする賴重秀一(よりしげしゅういち)市長がタクトを振る予定です。
イベントのフィナーレを飾るのは、沼津港では初となる手筒花火の放揚。柿田川煙火保存会が、飛龍高校和太鼓部の生演奏に合わせた放揚と、沼津市が舞台のスクールアイドルプロジェクト『ラブライブ!サンシャイン!!』の曲(CD音源)に合わせた放揚の2部構成で実施します。