世界が絶賛する⽇本の「思いやり」と「おもてなし」を育みましょう!! 〜世界人権デーを記念して「講演・パネル展⽰・上映会」を開催しました〜 (2/2ページ)
」「差別に対して今までの認識が変わりました。」などという反響がありました。
オリンピックを目前に控え、「思いやり」や「おもてなし」、「多様性と寛容」の発信が目指されていることと思います。この機会を利用して、世界中で推進しているヒューマンライツ・エディケーションを今後も多くの方々に知っていただければ幸いです。
美しい日本の伝統と文化、精神を回復し、心から「思いやり」を持って生きていく次世代の創出を目指し、有意義なお時間を過ごせればと思います。
ユース・フォー・ヒューマンライツ インターナショナルの目的は、青少年を人権について、特に国連世界人権宣言について教育し、彼らが寛容さと平和の支持者となるようにすることです。インドのマハトマ・ガンジーや、南アフリカの人種隔離政策を撤廃したネルソン・マンデラ、アメリカの人道主義者L.ロンハバードらが残した人権にまつわる言葉を紹介しています。
特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、ユース・フォー・ヒューマンライツの活動を応援しています。
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